King Kun

日本のTOYメーカー「Bounty Hunter」と交流を持つようになって数年経ちます。 その始まりは、B×HがSilasと1998年にリリースされたジェームス・ジャーヴィス初のフィギアMartinの制作を手助けした頃にさかのぼります。

BOUNT YHUNTERの中心人物ヒカルとラッセル・ウォーターマンはパンクロック好き(特にDischargeのようなThird Wave英バンド)という点で結びつきました。トイ制作10周年記念となると、現代ソフビ革命のオリジネーター以外の誰に頼むのがいいのだろう?Dischargeの前ドラマーGarry Maloneyのお陰で、初代バンドの記念品の交換を条件に、Amos とB×Hのディールはがっちりと結ばれました。

両者の最もアイコニックなキャラクターを合体させる事でトイ制作10周年記念を祝いました。

B×HのSkull KunとAmosのKing Ken。結果としてヒカルのパンクロック精神を現したカラーとジャービスのオリジナルKin Kenを称えたカラーのKing Kunが誕生しました。

 

 
 
   
 
 
     
 
 
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